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cポンは怪しい?退会、評判、年会費、安全、仕組み、お金かかる?

出典:Cポンならいつでも20%以上おトク!今だけ500円分プレゼント

最近「Cポン」という言葉をCMでも聞くことが増えましたね。全ての製品が20%以上お得に購入できると言うのがCポン最大の強みです。

しかし、cポンについてあまり知らない方は、

  • 無料で使えて、20%オフ以上で買い物ができるって本当?
  • お得情報だけだと逆に怪しい

と思う方も多くおられるでしょう。私も初めて聞いたときはそんな美味しい話があるわけない、何か裏があると思っていた1人でした。しかし調べるほど、怪しさもなく、むしろお得に使えるサービスであることが分かったのです。

そこで、この記事ではCポンが怪しいと言われる理由について説明し、Cポンを正しく理解するための手助けをさせていただきます。

具体的にはCポンが怪しいと言われる理由を10こ挙げ、1つずつ説明することでCポンが怪しいサービスではなく、魅力的なサービスであることをお伝えしていきます。

3分ほどで読めるのでCポンへの理解を深めていきましょう。

cポンが怪しいと言われる理由

Cポンが日本で始まって年月が浅い

Cポンの運営会社はあまり聞きなれませんがKOC・JAPAN 株式会社という会社です。

大元の会社は「KOC・H.K.(飲食天王有限公司)」と言い、台湾・マレーシアなど東南アジア一体に拠点を置き、30年以上もビジネスを継続させ、今もなお展開を拡大している大企業でした。

このKOC・JAPAN株式会社が運営するCポンは、2020年に始まったばかりです。運営会社もCポンというサービスも聞き慣れず、現金をポイントに変えて買い物をするので、サービス自体が長く続いていないとユーザーも不安ですよね。

しかし、初年度は加盟店が500店舗だったのに比べ、現在は10,000店舗と拡大しており今後ますます拡大が期待されます。サービスの運営が長くなるにつれ、信頼性も増していくでしょう。

Cポンは安全なのか

大元の運営会社は東アジアなどでビジネスを発展させている大企業。現在KOC・JAPAN株式会社の代表取締役は秋山博士氏という方がされています。

インターネット上には顔写真付きで挨拶文が書かれており、Cポンについての説明をYouTubeにて自ら配信する動画もありました。しっかり運営会社の説明や代表取締役の方が前面に出ていることは、怪しい会社ではないことを示しているのではないでしょうか。

また、退会に関しても難しい手続きはなく、退会することができます。ただし、Cポイントが残っている状態で退会してしまうと元には戻せないので注意が必要です。

無料使えて20%OFFはお得すぎる

Cポン最大のメリットは「20%以上お得に買い物ができる」こと。しかし、今までにないお得情報のため怪しいと思う方もいるでしょう。また、年会費や登録手数料もかからず無料で使えることも驚きです。

なぜこんなにお得に利用できるのか、理由は加盟店と運営会社のウィンウィンな関係がありました。

加盟店は本来、ウェブやチラシに広告料金を払って自分の店を宣伝します。ところが、Cポンが使用できる店は加盟店に限られているので広告料金が必要ありません。

結果、広告料金が大幅に節約することで、運営会社に利益の10%を払い、ユーザーは20%オフで商品を購入しても加盟店には損はないと言うことです。

サービスの途中で有料になることはなく、運営会社と加盟店が良い関係であるため、ユーザーは無料でサービスを使い20%以上お得に買い物ができるという仕組みなのです。

定価より高めに設定されている可能性がある

お店にもよりますが、定価より高く設定されている商品があるようです。

20%以上お得に買い物ができるため多少の金額なら受け入れられる方もいると思いますが、購入の際には定価を知った上で購入すると良いと思います。

こちらは、買い物をする私たちが気をつけていればそこまで心配することではありません。一部のお店が定価より高い場合があるだけで、定価と同じ商品を20%以上お得に購入する事の方が多いでしょう。

友達紹介制度がマルチ商法のように感じる

Cポンは、友達に紹介すると、紹介する方もされた方も500円分のポイントがもらえる制度があります。

人数制限はないため、SNSなどに招待コードを貼っている人をよく見るはずです。お得ではありますが、サービスの内容よりも友達紹介が前面に出てしまうとマルチ商法を思わせてしまい怪しいと思われてしまいます。

しかし、友達に紹介することは、お互いにメリットがあります。この友達紹介制度を上手に使えると良いですね。

副業の勧誘があるから

友達紹介制度と一緒によく見かけるのが、Cポンが副業になるという言葉です。Cポンがなぜ副業に繋がるのか疑問に感じる方もいますよね。実は、Cポンの友達紹介制度を利用して100人以上に紹介・登録をしてもらうとインフルエンサー登録をすることができます。

インフルエンサー登録をすると、永年5%の報酬をもらうことができる仕組みなのです。現在、あまり知られていないからこそ友達を招待する良い時期であり、SNSやブログに自分の招待コードを貼っている方は100人以上登録者を増やし永年の利益を目指そうとしている方たちになります。

これはCポンの運営会社が登録者数を増やそうと工夫し、誰にも不利益が生じるものではないので怪しいとは言えません。永年の利益がもらえる制度を活用し、副業としてインフルエンサーを目指す方は今後も増えていくでしょう。

クレジットカードとの紐づけを勧められるから

Cポンを登録する際、銀行からの振込か、クレジットカード払いです。銀行振込みは入金までにタイムロスが生じたり、入金する手間があるため、多くの方がクレジットカード払いを選んでいます。

そこで心配なのは、クレジットカードの記載内容が他人に知られることで起こる「不正利用」です。不正利用される可能性があるのは海外の会社や会社もとがはっきりしていない怪しい会社です。本人に身に覚えのない支払い明細があった時には注意しましょう。

ですが、Cポンは運営会社もしっかりとしているため、不正利用されることはありません。安心してサービスを利用してくださいね。

ユーザーのリアルな評価が少ない

CポンをSNSで検索してみると、公式サイトの広告や招待コードはたくさん出てきます。しかし、ユーザーのリアルな反応や評価は少ない印象。サービスが開始になってまだ3年のため、ユーザーの情報が集めにくいところも怪しいと思われるところではないでしょうか。

今後、Cポンの登録者が増加していくことでSNSに投稿する方が増え、情報が集めやすくなるのではないかと思います。

周りで使っている人が少ない・登録者数が少ない

Cポンのサービスは2020年から開始されて現在3年目。登録者数は100万人と加盟店同様に増加傾向にあります。しかし、電子決済サービスで有名なPayPayは2018年から開始され現在5年目で登録者数5500万人と登録者数を増加しました。

CポンはPaypPayほど登録者数の伸びはありませんが、サービスを使用することでユーザーにはお得な利益があることは確かなため今後も登録者数は増加していくとはずです。

都会では加入店が増えてきたが、地方ではまだ加入店が少ない

Cポンは、加盟店でだけ利用できるサービスです。初めは500店舗しかなかった加盟店も、サービスが始まって3年ほど経ち加入店は増加しています。最近は10,000店舗と大きく拡大していますが、都心が中心であり地方ではまだ少ない状況にあります。

そのため地方に住んでいる方は見慣れない・聞きなれない状況にあり怪しさを感じてしまうのではないかと思います。登録者数の増加に伴い、大手チェーン店も加盟店に入ると都会以外でも見聞きすることが増えると思います。

cポンは怪しい?まとめ

Cポンが怪しいと言われる理由を10個紹介しました。

1つ1つ説明していくと、Cポンは全く怪しいサービスではないことがわかりましたね。

しっかりとした会社が運営していることや、ユーザーが不利益なくお得なサービスを受けられることは安心してサービスを使うことにつながります。今後も加盟店や登録者数が増加し、いろんな場所でサービスが使えるようになっていくでしょう。