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バリの兄貴(丸尾孝俊)は胡散臭い?アムウェイ、正体、ネットワークビジネス

バリ島のアニキ公式サイト【丸尾孝俊】

出典:バリ島のアニキ公式サイト【丸尾孝俊】

みなさんは、“バリの兄貴(丸尾孝俊)”を知っていますか?

“バリの兄貴(丸尾孝俊)”は、1996年に大阪で生まれ、その後バリ島へ渡り現在は数百ヘクタールの不動産や数十件もの自宅を所有している資産家です。

また、過去にも多くの孤児たちの里親になり、経済的な支援や援助を行っていました。

しかしそんな“バリの兄貴(丸尾孝俊)”にも少なからず胡散臭いと思われている人がいます。

そして、今回は【バリの兄貴が胡散臭い?調べて分かった3のこと】を解説していきたいと思います。

バリの兄貴が胡散臭いと言われる理由(考察)

①DVDの販売・本の出版が胡散臭い?

バリの兄貴(丸尾孝俊)は資産家であるにも関わらず起業ノウハウなどのDVDの販売や本の出版を行っているため、胡散臭いと考えている人が多いです。

確かにこれだけ多くの人に知られていれば、正体を偽られて詐欺まがいなことをされてしまってもおかしくありません。また、有名になったバリの兄貴(丸尾孝俊)を妬む人からデマを流されてしまいます。

しかし、X(旧Twitter)で調べてみると、実際にバリの兄貴(丸尾孝俊)に会いに行った人の中にはバリの兄貴(丸尾孝俊)の考え方などに共感したなどの良い声が多くありました。

また、バリでは小学校を建てるなどの慈善活動も行う、多くの孤児たちには経済的な援助をするなどの活動をしており、ツアーで訪れた日本人にも親切に接していて地元住民の人々、会いに行った人に慕われています。

実際に会いに行った人達の中には「ツアーで訪れましたが、通常のバリに行く旅費と変わらないのに、バリの兄貴(丸尾孝俊)のおもてなしが凄かった」といった声がありました。

これだけバリの兄貴(丸尾孝俊)に実際に会った多くの人が良い声を発したり、周りの人たちのために惜しみなくお金を使っているため、DVDの販売や本の出版をしていても詐欺をしているとはとても思えません。

むしろ起業ノウハウなどのDVDの販売や本の出版を行っているのは単純に“自分の考えを広めたい”からです。そしてYouTubeで動画を頻繁にアップしているのも同じ理由です。

②資産額を明言していない

バリの兄貴(丸尾孝俊)は推定資産が4,000億円といわれている一方で、資産額を明言していないため“実は大富豪ではない?”と疑っている人も少なくありません。

特に疑う人の中の理由の多くは「バリの兄貴(丸尾孝俊)は会社経営を信頼している人に任せ、自分の資産額を明らかにしていない」というものです。しかし、これは自分の資産が多すぎて把握できていない、という意味に取られています。

現在バリの兄貴(丸尾孝俊)は現地にある関連会社を26社所有し、現地の従業員約4000人を超えています。そして、バリ島では22の邸宅や800ヘクタールの土地を所有、総資産4,000億と言われます。

もし、本当に資産家ではないとすると周りの人のために豪快にお金を使うことや、今のような暮らしができません。また、多くの会社を所有して多くの従業員を抱え込むこともできません。

③胡散臭い見た目

正体不明、油断できない人

まず、人は正体不明、油断できない人に対して「胡散臭い」と感じてしまいます。

胡散臭いと感じてしまう人の「見た目」に関する特徴には次のようなものがあります。

  • 年齢を重ねても髪がやたら明るい。
  • アクセサリーや腕時計は高級品を着用している。

“年齢を重ねても髪がやたら明るい”については年齢を重ねていくと会社努めをしている人が多くなり、髪の毛を派手に染める機会が少なくなってしまいます。

そんな中で年齢を重ねても髪が派手な人は「ヤンチャをしているのだろうか?」「どんな仕事をしているのか」と怪しく見えてしまいます。

また、“アクセサリーや腕時計は高級品を着用している”については、服装はカジュアルでも高級品のアクセサリーをたくさん付けた人は“目立ちたい”という気持ちが目に見えて出てしまい、「胡散臭い」と感じられます。

さり気なくファッションの一部として取り入れれば良いですが、見せびらかす、目立たせるような高級品を身に付けていると過度に自分をアピールしていると感じてしまいます。

さらに掘り下げていくと、“アクセサリーや腕時計(高級品)を多く着用している”ということの中でも、“全身ハイブランドでも気品を感じられない”という点も「胡散臭い」と感じてしまう人の特徴として挙げられます。

まず、“全身ハイブランドでも気品を感じられない”という点です。

全身ハイブランドでも気品を感じられない理由の1つ目には“ハイブランドにその人が負けてしまう”ということが挙げられます。そしてこれには言動や髪型が影響しています。

ブランドロゴが目に入る

2つ目には“ブランドロゴが至る所に目に入る”ということが挙げられます。

Tシャツやバッグなどブランド名が大きく入っているデザインのものは多くありますが、そんなロゴが多ければ多いほど他の人は「ブランドを自慢したい」人に見えてしまいます。

そして、バリの兄貴(丸尾孝俊)は上記の内の“ブランドロゴが至る所に目に入るような服を身に付けている”“正体不明”“アクセサリーや腕時計(高級品)を多く着用している”という点が当てはまります。

そのため、バリの兄貴(丸尾孝俊)を見た目で胡散臭く感じてしまう人が多いです。

しかし、上記の①でも記した通り地元の人たち、バリの兄貴(丸尾孝俊)を訪れた人々から「おもてなしが凄い」など定評があるため、彼が胡散臭くないと分かります。

本当に胡散臭ければこのような良い評価が多く挙げられるはずはありませんからね。

バリの兄貴は胡散臭い?私の考えまとめ

【バリの兄貴が胡散臭い?調べて分かった3のこと】としてDVDの販売・本の出版だけでなく慈善活動なども行い地元住民の人にも親しまれている、資産額を明言していないが周りの人のために豪快にお金を使ったり、バリ島では22の邸宅や800ヘクタールの土地を所有している、地元民・訪れた人たち共にバリの兄貴(丸尾孝俊)に対する良い評価が多いということから彼が胡散臭くないことが分かります。

また、あるブロガーさんは最初見た目の拒絶反応があったようですが、バリの兄貴(丸尾孝俊)の数多くの名言から考え方が変わり、バリの兄貴(丸尾孝俊)を尊敬するようになったそうです。

私は、良い声が多く目立っているということがバリの兄貴の人柄を表し、胡散臭くないと感じさせる要因の一つだと感じました。

特にツアーで多くの人と多くの時間を共に過ごすことで、「あ、この人は胡散臭くない人だ、信用しても良い人だ」と思わせています。

多くの人には快適に過ごしてもらうための工夫が色々なところに見られ、自分と接する周りの人たちのことが最優先に考えられていることが分かります。

ネットの世界だけでその人を判断するよりも、実際に会って話す方が、その人の人となりがよく分かり、胡散臭いかどうかしっかりと判断することができます。

これだけ多くの人により良く思ってもらえるような工夫が随所に見られるバリの兄貴(丸尾孝俊)に対し悪いことが書かれていないということに納得がいきました。

また、この記事を書く上で彼のことを調べているうちに、この記事に記した言葉以外でも「確かに!」と思う言葉や自分と重ね合わせ、共感できる言葉がたくさんあり、もっと彼の考え方や言葉を深く知りたいと思いました。

さいごに
みなさんはこの記事を読んで、どんなことを思いましたか?
これを機にバリの兄貴(丸尾孝俊)について調べていただくと、より自分に刺さる・共感できる言葉が見つかるのではないでしょうか。